724NTLR-008 さちこ

724NTLR-008 2023-06-12 50min

フィルモグラフィー

服用すると●魔が襲ってきて、昏●してしまう●。その●をドリンクに仕込む俺。そのドリンクを新商品と称し、アンケート記入を依頼するという名目で、街中にいる女性に声をかけていく。
早速、バス停にいる女性に声をかけてみる。時間がないみたいだが、強引に話を進めていくと、承諾してくれた。
事務所までついてきた女性。熟女であるが、整った顔立ちと愛想のいい気さくな雰囲気の素敵な女性だ。俺はアンケートの説明をし、試飲しながらの記入を促していく。俺は一旦退室する。

言われた通りにアンケートに記入していく彼女。やや警戒心を見せながら試飲していて、意外と用心深いようだ。それでも試飲を進めていき、●魔が襲ってきたのか、寝息を立てて眠ってしまった。

「失礼いたします」

声をかけながら入室していく俺。体をゆすってみるも、完全に無反応。●の効果は抜群だ。思わず、心の中でガッツポーズをしてしまった。そして行動に移す。背中を撫でまわし、熟れた身体の感触を確かめていく。そして髪の毛の匂いを嗅ぎながらオッパイにも触ると思った以上にデカイ…。柔らかい感触が手に伝わってくる。

完全に眠ってしまい、意のままになっている彼女。オッパイや太ももを触られ、スカートをめくられてパンティを見られ、耳を舐められ…もう何でもされ放題だ。
抱きかかえ別室へと連れて行きソファーに寝かせるが、昏●状態が続く。

「声かけた時から思ってたけど、熟女、たまんねーなー」

俺は熟女好きだ。美しくて、少し崩れてはいてもほどよい肉感ボディの彼女は、まさに当たりの女性だ。そんなわけでやり放題。パンティ越しの股間を覗き込み、匂いまで嗅いでしまう。

俺は好みのタイプの熟女を目の前にして、やはり欲望を抑えることはできなかった。股間に指を這わせ、少し汗ばんでいる感触に大興奮。さらにキスをして、柔らかい唇を吸いつくす。衣服をめくり、大きなオッパイの谷間を鑑賞する。形も良いナイスなオッパイだ。ブラジャーをずらして、熟れたオッパイ全体も見て、たまらず乳首をベロベロと舐めてしまった。

オッパイを吸いつくされ、今度は股間もいじくられる彼女。パンティをずらされ、クリトリスを直接いじくられてしまう。感じているのか、彼女の吐息が激しくなるが、起きることはない。それをいいことに、俺はどんどん行為を進めていく。パンティをずり下ろし、丸見えになったマ○コをいじくり三昧。乳首舐め同様、マ○コにも舌を這わせる。ここでも少し体をクネらせ反応を見せるが、やはり起きるまでには至らない。俺は少し焦りつつも、マ○コの穴の中に指を入れてかき混ぜ、ピチャピチャとイヤラシイ音を立てていく。下半身を横に向けると、ボリューム満点のお尻とアナルの全貌が露わに…。さらに大きく股を開かれての指入れ。2本の指を飲み込んでいて、濡れ具合も上々のようだ。

俺は熟れた身体の感触を満喫した。特にびしょ濡れのマ○コは絶品で、チ○ポはビンビンだ。彼女の手をチ○ポに持っていき、撫でさせる。チ○ポを丸出しにして、今度はチ○ポのサオをつかませ、手コキをさせて熟女の手の感触を味わう。やはり最高だ。我慢できなくなった俺は、彼女の口元にチ○ポを持って行き、口を開けさせてチ○ポを突っ込んだ。フェラと同様の快感を得ることができ、もう堪らん。

チ○ポを咥えさせられ、さらには亀頭を乳首にこすりつけられる彼女。ガマン汁が出ているようだ。お尻にもチ○ポをなすりつけ、さらに勃起度がアップした。四つん這い体勢では、お尻の割れ目にそってチ○ポをなすりつけ、なかなかマニア的なプレイを展開する。

俺のチ○ポはもう準備万端。挿入の前にクンニを行ない、さらに彼女のマ○コを濡らした。そして正常位からセックスを開始した。マ○コの中は熱くて、もちろん気持ちがいい。自然と腰が動いてしまう。締まり具合も素晴らしい。少し声が漏れる瞬間があり、さすがに焦った。でも気持ちいいから、ピストンを加えていく。もっと奥まで挿入したいので、今度はうつ伏せにさせて、寝バックの体勢でぶち込んで、腰を動かしまくる。

されるがままにチ○ポで突かれる彼女。寝バック、正常位と体位変換をしながら、ひたすらチ○ポを出し入れさせた。パンパンパン! 身体がぶつかり合う音が部屋内にこだまする。
「ヤバくなってきた」

腰を振っていたら、どんどん快感がこみ上げてきて、俺は思わず発射してしまった。太ももの付け根あたりにザーメンが付着していて、それを眺めつつ、発射直後のチ○ポを彼女の唇に持って行く。彼女の口元にもザーメンが付着していて。ものすごいいけないことをやってしまった気がした。しかし、最高のセックスだった。

ティッシュで口元&太ももに放たれたザーメンを拭き取り、乱れた衣服も戻していく。そしてアンケートを記入していた部屋に抱えて戻す。

「あのー、すいません」

俺が声をかけると、

「なんか寝ちゃってたみたいで、すいません」

ようやく目を覚ました彼女。まだ意識が朦朧としている。謝礼を受け取ると、促されるまま事務所から出ていった。


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