「はじめまして良太くん。お母さんの友達の里美優里亜です。今日はお世話になるね」母の昔からの親友が地方から泊まりで遊びにきた。美人で物腰柔らかい優里亜に良太は一目で惚れてしまった。告白する勇気はないが、何かしら思い出を残したい良太は優里亜の艶めかしい入浴姿をじっくりと目に焼きつけるのだが…優里亜は風呂場を覗く良太の存在に気づいていた。
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MIDV-630 1年ニートしていたダメ彼女を無理やりエステ店で働かせたら…。紙パンツからハミ出る勃起チ○ポをパンティ越し先っちょ2cm挿入!僕に内緒で中出しまで楽しんでいた…!? 石原希望
mike520
2024-02-16 20:15:22






























