あの夏、久しぶりに帰ってきた幼馴染は、フライト帰りのCAになっていた。風に混じって、黒パンストからムレた匂いが漂う。長時間のフライトで脚は汗と湿気でぐっしょり。「最近トイレが近くて…」って恥ずかしそうに脚をすぼめる彼女に、我慢できず手を伸ばした。パンストの中は熱く、指を入れるたびに濡れシミが広がっていく。がに股で震え、漏らしながら何度も絶頂を繰り返す姿がたまらなかった。デカ尻、黒パンスト、美脚、潮、失禁…全部が俺を狂わせた。濡れパンストを直履きのまま腰を打ちつけ、夏の熱気とムレた匂いの中、激ピストンではめまくった夏。
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闇夜の魔王
2024-04-26 01:29:14



























